イベント 展示会スケジュール

うさとの服 3めぐり展と きらめき陶芸作品展

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世界初な企画と、うさとの服 3めぐり 展!

今回、うさとの3人のコーディネーター合同のご案内を作りました。

なんと!
9/26〜9/30に、川崎市横浜市で、30分圏内同士での展示会を開催するのです〜。

川崎市は
お馴染みの 宮前区 鳩栗庵!
byマロンこと栗原明子

と、
麻生区 ギャラリーSUG I
by高橋正子さん(静岡より)

横浜市は
よく買い物にいく センター北
ナチュラルハーモニック プランツ
by渡辺真美さん(茨城より)

こんなに近く同士ならばこそ!!!

サイズ違いや生地違いなどはもちろんのこと!
デザインも三ヶ所巡ることで、豊富に触れていただける機会になるかと思います。

うさと展をハシゴして楽しみませんか?
【3めぐりマップ】を片手に。。。

そして。
うさと展の他にも、、、
鷺沼で楽しんでいただけたらと思いまして、

世界初!!な企画もございます。詳細はこちら↓↓

9/26 世界初!抱っこスピーカーで観る映画『美しき緑の星』上映会

https://hatokuri.com/marron/dakkolabelleverte/

9/26 くじらの唄とKnobディジュリドゥの聖なる音の体感鑑賞会

https://hatokuri.com/marron/event2019092602/

9/27 抱っこスピーカーづくりWSと聖なる音の話

https://hatokuri.com/marron/event20190927/

 

さて。

うさと展の各会場のお楽しみたちを追記させていただきますね。

センター北は、会場の施設内にオーガニックなお店が豊富でお買い物をたのしめたり

鷺沼の会場のすぐ近くで
世界初!!となる、『美しき緑の星』を抱っこスピーカーで観れる上映会があったり、
くじらとknob さんの音を楽しめる会があったり

新百合ヶ丘は会場行く前後で、駅脇の、ミラクルなカレー屋さんに寄れたりします。

それぞれの展示会の個性と合わせてお楽しみいただけたら幸いです!

—————————-
9/26〜9/29
センター北 ナチュラルハーモニックプランツ
・ボタニックグリーンさんも販売期間です
・真美さんの大人コーデ素敵なのです

9/27〜9/30
鷺沼 鳩栗庵
・すぐ近くでウチ主催のイベントあります。
9/26 美しき緑の星 上映と、くじらとディジュの音の会
(うさとは、準備直後なのでご覧いただけます)
9/27 聖なる音の話と抱っこスピーカーづくりws
・マロンはいつもの妄想?直感?コーデ。。。

9/27〜9/30
新百合ヶ丘 ギャラリーSUG I
・人生が変わる⁈願いが叶う扉のジンクスがある、美味しいカレー屋さん「カレー&チェリーブロッサム」が!
・正子さんのほっこりコーデは癒されます


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●うさとの服 & きらめき陶芸作品展 in 鷺沼●
・日にち 9/27(金)〜9/30(月) (9/26映画上映会の後〜くじらのイベントまでの間も見ていただけます。)・時間 11時〜19時
・会場 鳩栗庵

※ご予約不要です
※お越しの際はエコバックなどをご用意ください。
※改札からみえるマンションの三階です。鷺沼交番が一階にあります。
※ドアは開いておりますので、インターフォン押さずにお入りください。

 

【鳩栗庵の取り扱い商品】
うさとの本『あいをよる おもいをつむぐ こころはひとつ』、LOVEカルテ、洗濯マグちゃん、たけミネラルソープ、精麻、神目箒茶(トゥルシー)、JWティー、アロマランプ など

【うさとの服コーディネート例 byうさとのマロン】
http://www.hatokuri.jp/usaato.html

【高田リツ子 HP】
http://dairitsukotakada.wixsite.com/ceramicartist-healer

うさとの服は、いのちを纏う服をつくりたい!という想いから27年前に生まれました。
うさとの生地に触れると愛しくて心地よくて。。。ホッコリします。大地の恵である綿とヘンプ(大麻)、天の虫である蚕がうんだ絹によってつくられた服たち。

リツ子さんの作品は、地元の特産であるみかんの木の灰から生まれた新釉薬のきらめきが観る人のこころを照らします。
丁寧に34年間、真摯に土と生きているリツ子さんの作品たち。
今回は、お好きなアロマをしみこませて香りを優しく纏うことのできるネックレスも来てくれます。

どの作品たちも、自然そのもの!
わたしたちも自然そのもの!
この自然が出逢う場、それがコラボ展示会です。

みーんな、いのちの共振をしあえる地球の一部。地球は宇宙の一部。そんな感覚を少しでも感じていただけたら。。。

自然のいとなみ、感性のいとなみでうまれている服と陶器たち。
まずは、触れに感じにいらしてください。

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【うさとの流通と製作について】

納期という人間の流通のものさしはなく
インスピレーションのままに生まれ
出来上がった時が納品というスタイルです。

糸を紡ぎ、染め、織り上げる。
まずは、この織物がうまれてから
織物とお話ししてデザインが出てくる。

まるでファンタジーと思う人もいるかもしれない。
でも、実はそのファンタジーかのようなことを
元々は誰もが感覚で太古の昔は持っていました。

うさとの服は、他国の方々も見てわかる。
素晴らしい!と声をかけられたりします。

一枚いちまい、手で裁断し、一着ずつ
カタカタとミシンで縫ってしあげます。

現代の一般的なつくりかたは
いっきに何十枚も重ねて機械で裁断します。
そして、袖だけ、背縫いだけといったパーツ縫いの流れ作業。

服にこもるエネルギーの違いがうまれるわけです。

そもそも、服とは何か。
服用とはどういう意味なのか。
これを知っていなければ、どんなエネルギーの服をまとうことが大切かなど知る由もなく。。。。

「服」は「着るもの・飲むもの」の意です。
古代中国の地理書「山海経」には
薬草などを「衣服」の様に体にまとい病気の原因となる邪気を防ぐことを「外服」体の中に入れて体内で防ぐことを「内服」とあらわすと記されています。

「服用」は中国最古の歴史書「書経」によると
小薬:草根木皮(漢方)
中薬:鍼灸
大薬:飲食衣服
とあり、飲食衣服が効果が大きく重要性が高いことを示しています。

また、日本でも平安時代などは、重病人に白衣を着せて邪気をはねつけさせたり、祈祷と着用するもので治療していました。

衣で生き方が変わることがありますが、、、、
いのちある、エネルギーある衣を纏うことで
内なるあなたが目覚めるからかもしれません。

ここまで読んでくださったかた!
お付き合いくださりありがとうございます。
展示会でお目にかかれます事たのしみにしております!

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